6つの基礎食品群
食べ物の基礎知識
当サイトでは、食べ物の栄養などの基礎知識について紹介しています。
メタボリックシンドローム・生活習慣病などの予防や健康を考えて食事をされる方も多いと思います。
いろいろな食べ物の栄養について知っていると、毎日の食事のメニューを考える時に役立つと思い、このサイトを立ち上げました。
食材別に栄養成分やその効能などについて紹介したいと思います。
その他にも栄養に関する知識や病気の予防に役立つ情報なども紹介していきたいと思っています。
当サイトの情報が、見て頂いた方の健康維持や病気の予防などのお役に立てれば幸いです。
スポンサードリンク
HOME >> 6つの栄養食品群

6つの栄養食品群とは

6つの栄養食品群とは、食べ物を栄養素ごとに6つに分類したものです。
この食品群からまんべんなく食材を選び、毎日の食事に取り入れていけば、栄養バランスの良い食事をすることができます。

第1群 肉・魚・大豆・大豆製品
たんぱく質が多く、筋肉や血液をつくる。

第2群 牛乳・乳製品・海藻・小魚
カルシウムが多く、骨や歯をつくる。

第3群 緑黄色野菜
ビタミン・ミネラルが豊富で皮膚や粘膜の保護体の各機能を調節。

第4群 淡色野菜・果物
ビタミンCや食物繊維が多く、カラダの各機能を調節、免疫力アップ。

第5群 穀類・イモ類
炭水化物が多く、体内ですばやくエネルギーに変わる。

第6群 油脂類
脂肪が多く、エネルギー源になる。

スポンサードリンク
  
■□ メニュー □■

■栄養の知識
  六大栄養素
  6つの基礎食品群

■食べ物の種類
  肉類・卵
  魚介類
  豆類
  乳製品
  海藻類
  野菜類
  果物類
  穀類・いも類
  種実類
  油脂類・調味料
  飲み物
  その他

■病気の予防
  生活習慣病


スポンサードリンク


■リンク集
  食べ物・栄養
  健康
  医療
  育児
  暮らし
  自然・環境
  スポーツ
  おでかけ情報
  趣味
  お役立ち

■インフォメーション
  リンクについて
  プロフィール

Copyright (C)食べ物の基礎知識All Rights Reserved